美容機器の輸入代行について

海外から美容機器を輸入して自社サロンにて使用、または国内で販売される方が以前に比べると増加傾向にあります。国内で販売されているほとんどの美容機器は9割ほどが海外製品です。
海外の美容機器を日本に無申告で輸入することは薬機法違反となり刑事罰の対象となります。
過去には逮捕者も出ており知識がないまま美容機器を輸入することは非常に危険です。
リスクを回避するために輸入代行を活用することがビジネス成功のカギとなります。

医療機器の輸入サポート

医療機関、クリニックで扱われる、レーザーシミ取り機、レーザー脱毛機、ピコレーザー機、ヤグレーザー機などは大手メーカー品(ジェイメック、サイノシュアー、キャンデラ、ルミナスなど)の場合には500万~1000万程度するものが、中国から同等性能のマシンが半額程度で輸入ができます。
法令上、医療機器の輸入代行を弊社名義ですることは出来かねますが、中国メーカーの紹介や通関手続きなど可能な範囲でお手伝いさせていただきます。

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